金融食品文化美容仕事学校旅行人気運勢健康TOPページ


 
  トップページ | 新着情報
 

名刺交換の手順

名刺交換には、ビジネスマナーに則った手順というものが存在しています。
それを守らないことには、ビジネスマナーを守れているとはいえません。
当然、相手方に与える印象も悪くなってしまいます。
名刺交換は自分自身の問題だけではなく、所属部署、そして何より勤めている会社を代表して行う事です。
自分の名誉を傷つけるだけならともかく、会社の面子を潰すというのは、あまりにも無責任というものです。
ビジネスマナーをしっかり遵守し、正しい手順で名刺交換を行う必要があります。

ゼロから教えてビジネスマナー―一番わかりやすい本を書きました!meisikoukan1.jpg
名刺交換の手順≫続きを読む
posted by ビジネスマナー 仕事の味方 記録の細道 at 09:38 | Comment(0) | 名刺交換は手順を踏んで | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

社会人の挨拶「名刺交換」

社会人にとって、挨拶がどれほど重要かというのは、既に前述したとおりです。
では、社会人にとっての挨拶というのは、普通に言葉と礼だけのものかというと、そうとは限りません。

コクヨ 名刺入れ 二つ折りタイプ 2段ポケット マチ付き 黒 メシ-W2D
 meisi_koukan.jpg
社会人の挨拶「名刺交換」≫続きを読む
posted by ビジネスマナー 仕事の味方 記録の細道 at 15:09 | Comment(0) | 社会人の挨拶「名刺交換」 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ビジネススーツの選び

ビジネス界における身だしなみと言えば、やはりスーツが何より重要ですよね。
スーツの着こなし次第で、その人の評価はかなり変動することは間違いありません。
ビジネススーツをしっかり着こなせる人は、上司からも同僚からも一目置かれるでしょう。




ビジネススーツの選択は、基本的なビジネスマナーとも言えます。
ビジネススーツは、いわば社会人の制服のようなものです。
制服をきちんと着こなすというのは、マナーのひとつであり、非常に大事な事です。
ビジネススーツをラフに着こなすのはファッションとしてはありなのでしょうが、ことビジネスとなれば、マナーとしてはあまりなっていません。
あくまで、仕事着であり、制服であるという事をしっかり念頭に入れた上で、スーツを選びたいものです。

では、どのようなスーツを選ぶのがいいのでしょう。
まず何より、サイズをしっかり合わせる事からはじめる必要があります。
少し大きめというのは、ビジネススーツでは必要ありません。
ジャストサイズで、袖を長くせず、丈を靴のかかとが軽く隠れる程度にあわせておけば問題はないでしょう。
次に、色です。
スーツの色は、はっきり言って差ほど選択肢はありません。
基本は紺色で、その濃淡というのが一般的です。
濃淡に関しては、よほどでない限りは好みで決めて問題ないでしょう。
無難に行くならやや濃い目の紺、自分を明るく見せたいならば淡い色が好ましいと思います。
重要なのは、ある程度数を揃えておく事です。
クリーニングに定期的に出しておかなくては、清潔さが保てません。値段の優劣ではなく、いかに清潔感を出すかです。
そのためにも、少なくとも3着くらいは持っておきましょう。ただし、まったく同じではなく、多少の色の変化は必要でしょう。
いつも同じ色のスーツではいつも同じものを着ていると勘違いされやすく、清潔感はでないですからね・・・。

[リョウコキクチ] イタリアントラッド  [リョウコキクチ] イタリアントラッド  【牛革】ビジネススーツに最適 メンズベルト ブラック
posted by ビジネスマナー 仕事の味方 記録の細道 at 08:53 | Comment(0) | ビジネススーツの選び | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

身だしなみは心を表す

モテる男の身だしなみ 社会人として、身だしなみは非常に重要です。
外見で人を判断するな、という教えをよく年配者が説きますが、実は年配の方々が一番外見を気にします。
この矛盾はさておき、実際問題、外見で人は判断されます。
どういった服装なのか、髪型はどういった風なのか、アクセサリーは、ネクタイは、靴は……あらゆる部分が評価の対象です。
そしてこの傾向は、ビジネスの世界ではより強くなります。
ファンション定番有名ブランド:靴のブランド

上司のための印象10倍アップ服装術―読むだけで仕事に活きる「服選び」「着こなし」「身だしなみ」

外見というのは、例えば顔に関して言えば生まれつきのものが大半を占めます。
ここに関して、ビジネスの世界でどうこう言われる事はありません。
しかし、それ以外の部分に関しては、全てが評価対象と考えて良いでしょう。
その中でも、服装や髪型といった身だしなみはとても重要で、これによって第一印象の大半が決定するといっても過言ではありません。

身だしなみというのは、外見ではありますが、実際にはその人の内面を映し出しています。
特に、マナーをきちんと身につけているかどうかは、言葉遣い以上に身だしなみに現れます。
スーツやネクタイの色や質、髪の色、アクセサリーの大きさなど、どの程度まではマナーを遵守しているのか、というラインをしっかり把握している人ならば、それを越える事はありませんよね。
逆に言えば、ビジネスマナーを理解していない人は、その一線を越えてしまいます。
そうなると、なかなか周りの理解を得ることはできないでしょう。

人に合わせるのが嫌い、というビジネスマンが増えていることは間違いありません。
特にIT産業においてはよく見られる傾向です。
しかし、スーツが嫌いだから着ない、という人は、まず成功を継続できません。
嫌いな事に耐えられない性格の人は、いつか破綻する。
世の中そういうものです。

部長!ワイシャツからランニングがすけてます 男の器は服でつくる (朝日新書)

部長!ワイシャツからランニングがすけてます 男の器は服でつくる (朝日新書)

  • 作者: ドン小西
  • 出版社/メーカー: 朝日新聞出版
  • 発売日: 2009/04/10
  • メディア: 新書



転職活動ってどうすべき?
posted by ビジネスマナー 仕事の味方 記録の細道 at 10:04 | Comment(0) | 身だしなみは心を表す | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

お辞儀を使い分けよう

ビジネスパーソンの転職サイト

ビジネス用の挨拶は、基本的には4つの項目で構成されていると考えてください。
ひとつめはタイミング。
ふたつめは言葉遣い。
みっつめは声の大きさ。
そしてよっつめは、お辞儀です。

まずタイミングですが、これはかなり重要です。
例えば、上司が誰かと話をしているタイミングで挨拶をするなどは、はっきり言ってビジネスマナーとしてはありえません。
そういう場合は、会釈のみを行うのがマナーです。
もちろん、何か用があっていく場合は別です。
そういう場合は「失礼します」から入り、用件を伝えましょう。

ふたつめの言葉遣いに関しては、実はそこまで重要ではありません。
もちろん、無礼な言葉遣いなどは論外ですが、細かい部分でのミスはさほど影響は与えません。
もちろん、礼儀に厳しい上司や先輩の場合は、話は別です。
ビジネスマナーとして、細部まで気を使いましょう。

みっつめの声の大きさは結構重要です。
何を言っているのかわからないような挨拶では、場合によっては不快感を与えてしまいます。
逆に声が大きすぎても、それを快く思わない人もいるでしょう。
声の大きさも、相手に合わせることが大事です。
体育会系出身の方であれば大きめの挨拶の方が良いでしょう。
新入社員の間は、元気をアピールする為に多少声を張るのも有効です。
ただ、職場によってはそれで浮く事もあるので、声のトーンは相手や職場に合わせて微調整しましょう。
そして最後、お辞儀ですが、これはかなり重要です。
お辞儀というのは、主に角度で三つに分かれます。
出社、退社の際やすれ違いの際には、15度程度の軽い会釈を。
しっかりと挨拶すべき上司やお見送り、お迎え、取引先への訪問の際は30度ほど中礼を。
そして、冠婚葬祭、感謝、お詫びといった場合は45度で敬礼を、それぞれ行いましょう。
あまり曲げすぎるのも、パフォーマンスと取られる可能性があるので注意しましょう。


120万人が本当に知りたい今どきのマナー (ベネッセ・ムック 暮らしの新教科書)

120万人が本当に知りたい今どきのマナー (ベネッセ・ムック 暮らしの新教科書)

  • 作者: サンキュ!特別編集
  • 出版社/メーカー: ベネッセコーポレーション
  • 発売日: 2008/06/05
  • メディア: ムック



衆議院議員総選挙2009に関するアンケート
posted by ビジネスマナー 仕事の味方 記録の細道 at 07:38 | Comment(0) | お辞儀を使い分けよう | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

広告


この広告は60日以上更新がないブログに表示がされております。

以下のいずれかの方法で非表示にすることが可能です。

・記事の投稿、編集をおこなう
・マイブログの【設定】 > 【広告設定】 より、「60日間更新が無い場合」 の 「広告を表示しない」にチェックを入れて保存する。


×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。